Digital Creativity
テクノロジー、創造性、物語性を融合し、
没入感のある体験を生み出す。
MT COMPANY
ミッション
MTカンパニーは、テクノロジーと創造性を融合し、
人々の可能性を拡張する体験と価値を生み出します。
そして、その価値は未来へと循環し、より良い世界をつくる原動力となります。
テクノロジー、創造性、物語性を融合し、
没入感のある体験を生み出す。
日本の美しさを守り、
現代の世界に向けて再定義する。
日本と新しい価値を、
世界中の人々へとつなげていく。
このミッションが、私たちのすべてのプロジェクトの原点です。
共に、新しい未来を創造していきましょう。
未来を、共に創る。
テクノロジーと自然が響き合う、
美しい価値の循環へ。
未来を、共に創る。
テクノロジーと自然が響き合う、
美しい価値の循環へ。
Creating the future together.
Where technology and nature resonate,
toward a beautiful circulation of value.
未来を、共に創る。
テクノロジーと自然が響き合う、
美しい価値の循環へ。
Creating the future together.
Where technology and nature resonate,
toward a beautiful circulation of value.
BZYとは?
想い出してみてください。
学生時代、かつて誰もが体験したであろう「文化祭の前日の準備」を。
その日は授業は午後からお休みになり、みんなで教室の机を廊下に運び出したり、壁の飾りつけをしたり、外に買い出しに行ったり…
普段の規律が多くて堅苦しい校内は一転して賑やかになり、いつもとは全く違う「非日常」がそこにはいっぱい。
一年に一度の特別な日。
そんな一日は、
1. 来るべき「本番」があって
2. それぞれに個別の「役割」があって
3. 新たな出会いや予期せぬアクシデントなどの「刺激」がたくさんあって
…という躍動感で満ち溢れていたはず。
大人になると毎日の繰り返しに追われてついつい忘れてしまう、あの感覚。
MT Company は、この「文化祭(B) 前日準備の(Z) 躍動感(Y)」を活動スタンスのモットーとしています。
毎日がいまいち面白くない?
何かいまひとつ物足りない気がする?
創る側も受け取る側も、きっともっと素晴らしく躍動的な毎日が送れるはず。
Will you come with us?
『我々の一番大きな資産は、子供の心である』
-Our greatest natural resource is the minds of our children.
かの有名なウォルト・ディズニーの言葉です。
ここでいう「子供の心」とは、いったい何のことなのでしょうか?
これは、単なる子供向けの幼いコンテンツという意味ではありません。
キーワードは「好奇心」。
MT Company は、大人になっていつの間にか忘れてしまったこの大切な感情に思いきりフォーカスします。
『2001年認定のギネスブックより
―Periodontal diseases, comprising gingivitis and periodontitis, are probably the most common disease of mankind (Guinness World Records 2001).』
「世界一、罹患数の多い病気」と聞いて、何のことかすぐに分かりますか?
2001年にギネス認定されたその疾患、それは「歯周病」。
全世界の成人の約8割が罹患していると言われています。
しかし、私たちは実はこれは正確ではないと考えています。
「もっと世界的に罹患率の高い問題がある…」
MT Company は、小さな部屋の片隅から、クリエイティビティーの力を通じてこの世界的な問題に全力で立ち向かいます。
『芸術に決して完成ということはない。
途中で見切りをつけているだけだ』
-Art is never finished,
only abandoned.
ルネサンス期の大芸術家、レオナルド・ダ・ヴィンチの名言です。
消耗品、格安品、使い捨てのような「いかに手早く、手軽に、効率よく」といった価値観が強く幅を利かせる現代社会。
特にデジタルコンテンツ分野においてはそのスピード & 効率至上主義が顕著。
そんな中において、MT Company は採算度外視のこだわりの一点もの、手作り & 産地直送のプレミアムな価値にこだわります。
「ここでしか、このメンバーでしか味わえないもの」が、ここにはきっとあるはず。